福寿 神戸酒心館

福寿

兵庫県神戸市 神戸酒心館

今から260余年前の宝暦元年(1751年)12月、灘五郷の一つ御影郷で酒造りをはじめています。ノーベル賞の晩餐会で振舞われるお酒(福寿)を醸している蔵として有名。

生産量を追わず、おいしさを極めるために、手造りによる丁寧な酒造りを行っています。麹は今でも全量手造り。蒸米は甑を用い、仕込みごとの個性を大事に、米の旨味を引き出した「芳醇できれいなお酒」を目指しています。

神戸酒心館は、最高の品質と灘伝統の酒造りを通じて、日本酒とその文化を創造し、社会に貢献することを目指しています。


福寿 純米吟醸 720ml

福寿 純米吟醸 720ml